暇人世界代表を目指して…
日記、ゲームを中心にやっています( ´ ▽ ` )ノ
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himazingodanakin

Author:himazingodanakin
将来の夢は暇人世界代表!?
東京都在住中学3年男子anakinです

日々くだらない日記や有力情報有り(?)のアプデ情報や映画レビュー そしてたまーに真面目なニュースの話を独特なのかも知れない中学生の思考回路で書く!

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ザ・フライ 見たけどキモかったー
久々の映画記事です
本日サタシネでザ・フライって映画を見ましたー
ざっと言って科学者が転送装置でミスってハエ人間になる話です
主演の天才科学者役はジェフゴールドブラム ←だんだんハエになってきます
ジェフゴールドブラムは色々映画出てますね
有名な所で言うとジュラシックパークのマルコム博士ですな
あとインデペンデンスデイにも出てますわ
ザ・フライはリメイクらしく尚且つ2もあるので分かりにくいのですが
1986年の映画です なのでジェフゴールドブラムも若い!
若い頃から変人学者臭スゴイっすね
それにマルコム博士とザ・フライのブランドル博士はスーツのこだわりも似ている様ですw
マルコム博士→黒系のスーツばかり→理由 楽だからw
ブランドル博士→同じスーツが5着→理由 楽だからw
wwwww
まあそれはともかく この映画の話ですね
ブランドル博士は物を分解して
ビビっ ピュー プシューって感じでテレポートさせる機械を作って
自分で人体実験をして偶然入ったハエと一体化して行きます
一体化といってもハエがくっつくとかでは無く
少しずつ遺伝子レベルでハエ人間になっていくらしいです
にしても アメコミの敵キャラの産まれ方みたいですねw
そう言うのの原点?
まあ これに影響してると言えば主人公がだんだんエイリアンになってく
第九地区ですかね 第九地区も記事書きたかったなw
つい最近どっかの番組でもやってたし第九地区なら知ってる人も多いのでは?
爪剥がれたりとかw まあ第九地区はドキュメンタリー風な流れであったりと
独特な感じしますが で ザ・フライの登場人物は主に3人
ほんと少ないです ハイ 博士とジャーナリストの女の人とゲスい編集長ですね
ゲスい編集長は面倒な事しかしていない様に思えて最後ちょっと活躍してくれます

最終的にこの映画の感想を言うとすれば
グロいと言うかキモいなんか切ない 作者の悪意を感じる 以上



なんか全然ザ・フライの話してないw
バイハ3頑張ろっと 後 クロックタワーをやりたい
あ! Dの食卓クリアしてねーw
映画関連ブロマガ集
映画のブロマガを出している人気な人まとめて見ましたw
有料コンテンツですが 300円程な物がほとんどです
お金が有れば読む事をオススメします〜






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バットマンvsスーパーマン見てきたヨ!(何度も言うけどネタバレ無し)
こんにちは!
バットマンvsスーパーマンを友達と見てきました~
ハイ! このブログで前も言った(かな?)と
思いますがネタバレは無く面白くなる程度の情報なのでご安心下さい

まあザックリ言います!
時系列的にはマン·オブ·スティールの直ぐ後の話です
で今作はキャッチコピーとしてスーパーマンが悪に染まると
言っておりますがそこに何かSFな設定が有るわけでは無く
戦う様に仕向けられる感じです
まあ戦うのは一瞬で、その後どうなるかってのは自分で見てくださいネ

後、個人的には結構気になっていた事ですが
バットマンがアイアンマン見たいに成ったところで
スーパーマンに勝てる訳ねーよと思っている皆さん
安心してください クリプトナイトが有りますからw

最初はお互いのキャラ説明をかねて何だと思いますが
バットマンは親を殺されるシーンから始まります
アメコミの通り 同じようなカメラ位置で再現出来ていて僕は良いと思います
スーパーマンの方は最初にマン·オブ·スティールの直ぐ後の話と
言ったようにそのまま話が進みます
まあ一応分からなくもないないと思いますが
マン·オブ·スティールぐらいは見といた方が良いと思います

その他小ネタなど
バットマンとスーパーマンがブルースとクラークと言う立場で
話しているシーンが有ります そこでブルースが
ゴッサムでピエロの格好をした奴に悩まされた事も有ると言っています(あぁ奴か...w)
結構批判を受けたりもしていますがバットマンの執事のアルフレッドが
今までは非常に上品な感じだったのですが今作ではちょっと下品に成ったとの事w
リメイクやコラボ等を繰り返すアメコミの実写映画ですが
マン·オブ·スティールから今作といい
スーパーマンはヘンリー·カヴィルと言う役者なので次回作が
出るとしたら多分同じ役者を使う事だと思います
バットマンの方は次の8月に公開を決定したスーサイドスクワットと言う
映画のバットマンも同じベン·アフレックと言う役者で実際に同じ役者が出ています
今後の映画に期待ですね
ちょっと話がそれますが今作の悪役レックス·ルーサーのジェシー·アイゼンバーグと言う役者が
コメディに出ている事が多くこんな科学者見たいな役もやるんだ~と思ったのは僕だけ?
後これまた関係有りませんが今後の公開が決定したアメコミの実写映画で
気になったものを2つ...
スーサイドスクワットとデッドプールです
スーサイドスクワットはバットマンの悪役がメイン(?)ですが
みんな大好きジョーカーも出てきます みたいですね~
デッドプールは会社も違いますがコメディ要素の強いヒーロー何ですよ
カメラ目線で見ている側に話しかけてくるヒーローはたぶんデッドプールだけです
クソ無責任ヒーローっていうキャッチコピーで出ていますが
デッドプールは不死身と言う設定が有るのでブラックなネタも沢山出てきます
まあ見る機会が有ればまた載せます



長文乙w
スターウォーズ7見てきました!(ネタバレ無し)
友達と三人でスターウォーズ7見てきました!

注意 あんまりネタバレっぽい事は書きません

えっと軽く説明するとジェダイとかシスとかは完全に神話のような
ものになっている時代の話で少しスターウォーズっぽさは薄い映画ですが
面白いかも...(僕はちょっと...)

楽しむためには旧三部作の456は最低限観といたほうがいいです

ちょっと気になるのが
ハン·ソロとチューバッカ
中心にすれば良かったものをこいつ誰だよッな主人公が
強すぎてラスト見て はぁ?
なにこの映画と思いましたが...
まあ 見れば分かると思います

前作のネタもあった点は面白いと認めていいと思いました
(ソロがダストシュートの話が出たときに
粉砕機はあるか?と聞いていたり)4にて

さっぱりあらすじを話すと...

ルーク(過去の英雄)の居場所の書かれた
[スカイウォーカーの地図]と言うアイテムを
求めているファストオーダー(シス見たいな暗黒面の軍団)
に追われている地図を持ったBB-8(R2-D2ちゃいまっせ)
と主人公が会って旅をするって話で
その途中でハン·ソロとかその他大勢の
愉快な仲間たちと会ったりするっちゅう話です

以上 

(あとダースベイダー出ないからね 6見れば分かると思うけど...)
(勿論anakinもw)
運命のボタンって知ってますか?
こんにちはanakinです
学生の天敵(テスト)や
だる〜い地域清掃も終わり
兄と昨日映画を見てたんですよ

それがなかなか面白くて
なんかレビューみたいになっちゃいますけど
書いていきたいと思いまーす


運命のボタンって映画なんですけど
内容は大まかに
普通の夫婦の家にボタン装置が届いて
なんだコレ⁇ってなるんだけど
押すと世界のどこかで自分の知らない人が死ぬけれど
100万手に入るってゆーボタンで
押しちゃうんだけれど
本当は人間の本性を
調べるような物だったって話

僕は最初
速攻押しそうな兄と
見ていて
コレ押すか押さないか
迷って最後押しちゃうとかそういう話だと思って
見てたんですけど以外と複雑で

実際の内容は(ネタバレ注意)
人間ではない火星人か神かなんかの
組織が人間を滅ぼすかどうかを
試していたって事で
押してしまった主人公の夫婦は謎の世界に
連れて込まれたりとか
色々な選択肢を迫られます
しかしどれも正解は一つで
正しい選択肢を選んでいくんだけれど
最後に息子が視力と聴力を奪われ
妻を夫が殺せば息子は
元に戻るけれど殺さなければ
息子は元に戻らないという
選択肢を与えられ
夫が妻を殺す方の選択肢を
二人は選んで妻は死に
夫の方は殺人容疑で捕まり
息子は元に戻るって
なんだか複雑なんですけど

映画自体が凝った造りで
見てみれば分かると思うけれど
ループするストーリーになっていたり
英語の方の題がthe box(箱)で
ボタン装置の事かと思いきや
ストーリー中のセリフで
人間は家と言う箱に住み
車輪のついた車と言う箱に乗り
肉体と言う箱が滅びると
棺桶と言う究極の箱の中で
腐っていく的な事を
言っているんですよ
何より僕が思った事としては
独特の世界観がスッゲー怖いって事です
個人的にはむっちゃ面白かったんですが

しかしながら
意味わかんねー時間返せとか言っている人も
レビューとか見ると結構いるんですよね…








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